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	<title>株式会社タカジン &#187; ブログ</title>
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	<description>人事・人材の育成から強い経営戦略をコンサルティングする、私たちは株式会社タカジンです。</description>
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		<title>組織内のコミュニケーション</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 02:06:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[弊社の場合、人事制度構築の業務に携わる機会が多いと思うことは、組織力という面です。組織力の低下は、（経験では）ほぼ企業経営に影響していきます。意思決定の弱さ（不十分さ）、命令系統の弱さ（不十分さ）、経営者と社員の意思の疎 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>弊社の場合、人事制度構築の業務に携わる機会が多いと思うことは、組織力という面です。組織力の低下は、（経験では）ほぼ企業経営に影響していきます。意思決定の弱さ（不十分さ）、命令系統の弱さ（不十分さ）、経営者と社員の意思の疎通が機能していない、社員同士の協力体制が弱い（脆弱さ）、問題社員の放置、色々ありますが、自社の組織力が低下していくと業績の悪化を引き起こしていく確率が高くなると思っています。会社の組織全体が弱いと、社員が育たない、社員のモチベーションが低下するなども出てきます。これらの組織力の低下はスタッフの力量以前に社内のコミュニケ―ションの低下からあると思うことです。組織内のコミュニケーションの低下は、経営幹部、経営管理部との会社の方向性を一致させる団結不足、身近な業務のコミュニケーション不足から生まれると思います。</p>
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		<title>顧客の創造</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Jun 2023 13:31:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[企業の永続には、人であったり、お金（資金）であったり、設備であったり、いくつかの要素があると思います。私自身は、人の部分が人財という意味でも重要な所と思っています。自分だけでは何事も限界はあると思いますし、それをカバーし [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>企業の永続には、人であったり、お金（資金）であったり、設備であったり、いくつかの要素があると思います。私自身は、人の部分が人財という意味でも重要な所と思っています。自分だけでは何事も限界はあると思いますし、それをカバーしてくれるのが人の部分では、社員の存在だと思います。ただ、見方を変えて、自分の会社の存在価値を決めてくれるのは、実は自分や社員ではなく、外部の顧客にあるのだと思います。顧客もいつまでも永遠にあるわけではない事も事実で、だからこそ自分の会社が提供するものを必要としてくれる顧客を創り出す。ここに尽きると思います。顧客創造は、ドラッカーが提唱されたことですが、「利益がなければ事業は継続できない。そして、利益の源泉は顧客である。」このように思うと会社経営を続けるためには顧客創造の実践は常に目指す行動と思います。</p>
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		<title>企業成長の原理・原則は何か。</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jun 2023 12:58:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[近年のコロナ禍の影響もありますが、売上の低迷、競争力の低下、人材不足（これは量と質の両方）、技術力不足、自分が所属する業界の斜陽化など色々な原因になるのかもしれませんが、一つにまとめると自社の経営課題をどうとらえているか [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>近年のコロナ禍の影響もありますが、売上の低迷、競争力の低下、人材不足（これは量と質の両方）、技術力不足、自分が所属する業界の斜陽化など色々な原因になるのかもしれませんが、一つにまとめると自社の経営課題をどうとらえているかにあると思うのです。企業は、1社1社状況が異なるので、1社1社その経営課題も違うと思うのですが、自社にとっての経営課題を見落とした時から衰退がはじまると思うのです。売上高低迷や人材不足など挽回できない状態になってから解決しようとしても負のスパイラルから抜け出せないままに経営自体が衰退していくこともあるのです。なので、企業の盛衰は経営課題に向き合う姿勢一つで決まると思っています。会社の存在こそ経営者の使命とするなら、経営とは事業を継続する。ここに尽きると思うのです。企業の永続するにあたり必要な要素は、３つ。顧客創造、付加価値、数字の拡大、この視点にあると思っています。次は、これを一つ一つ検証してみたいと思います。</p>
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		<title>社員教育</title>
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		<pubDate>Tue, 02 May 2023 13:47:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[社員教育の目的は、人間性を高めることにあります。社員教育を行うことで良い習慣を身につけ、正しいものの見方、考え方を学び、自分の頭で考えられる人間となり、価値観を共有できる集団となります。人間性を高めるには学ぶだけでなく、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>社員教育の目的は、人間性を高めることにあります。社員教育を行うことで良い習慣を身につけ、正しいものの見方、考え方を学び、自分の頭で考えられる人間となり、価値観を共有できる集団となります。人間性を高めるには学ぶだけでなく、実践することが大事です。教育も単発で終えるのではなく、反復、つまり反復される訓練が大事と思います。良い習慣も日常で自然にできるようになるくらい反復した行動の結果、身につくものと思います。社員教育では、一番よい形は、社長自ら、教育のリーダーとなって導いていく。社内研究なら社長自ら講師になって行う。これも価値観を共有する集団を作り上げるには有益な方法と思います。</p>
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		<title>あとになっても取り返せる</title>
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		<pubDate>Mon, 01 May 2023 13:10:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[大学の先生の研究で、私たち人間は物事を先延ばしする時に「あとになってもできる、間に合う」と考えることがある事が分かっているとありました。今日はダメでも明日になればできる、来週は時間があるので大丈夫、と考えてしまう。最初に [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>大学の先生の研究で、私たち人間は物事を先延ばしする時に「あとになってもできる、間に合う」と考えることがある事が分かっているとありました。今日はダメでも明日になればできる、来週は時間があるので大丈夫、と考えてしまう。最初にスタートしてもあとになってスタートしてもやることの結果は同じなのですが、先延ばしすることを安心感をもってしまう。なぜか「あとになれば時間も余裕もできて、一気に片づけられる」という幻想にも似た期待だと思いますね。あとになっても取り返すことを防ぐには、行動を変える事を明日に延ばすという発想ではなく、日によってバラツキがでないように注意する。量は少なくとも1日1日、決めた分をきちんと続けていく事なんだろうと思います。身近な所では、毎日に少しづつ掃除をしていると汚くはならないのですが、あとになってまとめてやろうとすると部屋中、ホコリ、ゴミの山で気が滅入るという感覚と同じと思います。</p>
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		<title>変化</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Mar 2023 13:26:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[仕事柄、変化のある時代に相応するように仕事の仕方も変化させていく事が大事、と言う事がよくあります。人の意識を変えるというか動機づけの一貫で話してきたのですが、この2年間は特にこの変化を感じます。仕事の仕方、情報の捉え方、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>仕事柄、変化のある時代に相応するように仕事の仕方も変化させていく事が大事、と言う事がよくあります。人の意識を変えるというか動機づけの一貫で話してきたのですが、この2年間は特にこの変化を感じます。仕事の仕方、情報の捉え方、情報の活かし方、人と会わない仕事の仕方、デジタル媒体を通じて自分と複数の人との対話なども一例です。そして、ここ1年間の物価の値上がり、ほとんどすべてのものが上がり、同じ価格でもモノそのものが小さくなり、自分たちを取り巻く環境は想像以上に変わってしまった感があります。数年前と同じにはもう戻ることはないと思います。「以前はこうだった」という昔の価値観は遠いものになった気がします。人は年齢を重ねていくのですが、年齢を重ねても環境が変われば仕事の仕方、付加価値の創り方も変化させていく努力をしなければいけないと思う所です。</p>
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		<title>部下をよく知る</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Feb 2023 11:51:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[監督者として大事な事として、自分とともに仕事をする部下の実体を知ることは大事な事。部下の性格はもちろん、その能力から心理状態など、（プライバシーという面はありますが）個人情報についても関心をもって、部下の身になって接する [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>監督者として大事な事として、自分とともに仕事をする部下の実体を知ることは大事な事。部下の性格はもちろん、その能力から心理状態など、（プライバシーという面はありますが）個人情報についても関心をもって、部下の身になって接することは第一のポイント。新人であれば部下をきちんと名前で呼ぶこと。ニックネームもありますが、名前で呼ぶことは相手を知る手始めと思う。部下を多数もっていたとしても1日に1度は名前を呼んで気をかける。これを日々、続ける事だけでも違いは大であると思う。お互いをよく知ることは大事であるけれども、部下の悪い面に目を向けるのではなく部下の「よい面」に対して十分知っている事が肝心と思う。苦心してお客さんを獲得した。大口の注文をとった。人からほめられた仕事をしている。スポーツでランニングで市民マラソンで好成績を出した。など、このような事でも会話と関心が高まると思うのである。</p>
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		<title>能力</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 12:37:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[人事の仕事を専門にしていると行動と能力の２つの視点で評価する事があります。 行動面では、即動くとか、即発言するとか周りからも分かりやすい一面があります。 その反面、能力は見た目で分かりやすい面もあれば分かりにくい面もある [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>人事の仕事を専門にしていると行動と能力の２つの視点で評価する事があります。<br />
行動面では、即動くとか、即発言するとか周りからも分かりやすい一面があります。<br />
その反面、能力は見た目で分かりやすい面もあれば分かりにくい面もあると思うのです。<br />
技術能力なら、この仕事ができる・・・これも発揮できる能力で分かりやすい一例だと思います。<br />
人は、一つの仕事、一つの技術を身につけていこうとするなら、泥臭く、コツコツとやり切る、そんな勤勉さが能力として大と思います。<br />
同じことを繰り返しても勤勉に実直に取り組むことができれば大概は成功につながることが多いと思うのです。<br />
ただ、人は身につける手前でやめてしまうことも割合として多いと思います。<br />
私の主観も多分にありますが、勤勉にやり通す、これもなかなか崩れない能力の一つと思います。</p>
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		<title>話を聴く</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Jan 2023 12:28:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[私もコンサルタントの仕事をしていて思うのですが、相手の話を聴くということは人間関係を作る上で大事な事なんだと思います。「傾聴」という言葉は割とよく耳にする言葉です。仕事柄、人と接する時に 話を聞いていながら、相手の話に被 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>私もコンサルタントの仕事をしていて思うのですが、相手の話を聴くということは人間関係を作る上で大事な事なんだと思います。「傾聴」という言葉は割とよく耳にする言葉です。仕事柄、人と接する時に<br />
話を聞いていながら、相手の話に被せて話をしてしまうと、これはダメな事で、自分は相手にとってよい事を伝えている、話していると「勘違い」をしながら話をしてしまう事です。人は自分の事を話すことは好みますが、他人（ひと）の話はそれほど関心があるわけではありません。意外と相手の話を聞き続けて、適度に応えていると、その後によい関係が築けることがあるように思うのです。もちろん、仕事柄、相手の課題について解決することができなければいけないことは当然ですが、この話を聴くという事は聴くことから人間関係を築くこと、これを意識することは価値があると思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>タカジンの経営理念</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Dec 2022 11:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[株式会社 タカジン]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[自然と人を大切にし 常に社会を豊かにする 価値の創造に目を向ける この言葉は、私の恩師からの教えでもありますが、 自然と人、これは環境という言葉だけでなく、自分を取り巻く 周り、そして、人があっての自分があるのだと思って [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>自然と人を大切にし<br />
常に社会を豊かにする<br />
価値の創造に目を向ける</p>
<p>この言葉は、私の恩師からの教えでもありますが、<br />
自然と人、これは環境という言葉だけでなく、自分を取り巻く<br />
周り、そして、人があっての自分があるのだと思っています。<br />
このことから、この2つの事を大切にできない考え方では<br />
社会を豊かにすることなど、到底できないのだと思います。<br />
自分の考え方から生み出される行動が社会に役立つ、ここに<br />
価値の創造があるのだと思います。</p>
]]></content:encoded>
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